呼吸のコントロールはなぜ必要なのか?

これまでも呼吸方法には良く書いているのですが、なぜ呼吸方法が必要になるのか?そのことを今回書こうと思います。

実は昔から上手に呼吸ができるこそ上手に歌えるとイタリア?(記憶違いかもしれません・・・)の声楽の先生達が言っていたようです。

歌を歌うには沢山の空気を肺に送り込まなくてはならないんです。
その調節が上手くいくとテクニックが段違いに良くなります
 
歌手になる人は一息を長くて15秒くらい保たないといけないそうです
(最近は歌唱力がついていってない歌手も見られますけど・・・・)

自信のない人、歌のレベルを上げたい人は、呼吸法だけはしっかりやったほうがいいと思いますよ。

これを省略するとただ歌える人になっちゃいますから・・・・・

歌をイメージして歌えって良く書いてありますよね。あれは呼吸の使い方を通常では意識できないから明確にしているんですよ。

だから呼吸法をマスターしてイメージして歌えたら2倍ですよ!!

僕自身も実は練習中です・・・一緒にがんばりましょう!!

↓やりました!!1回100位きりました。 みなさんのおかげです!!
現在は105位になりましたけど・・・・・ 弱小ブログですががんばります!!


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posted by cocomite at 00:24 | Comment(1) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
こんばんは!
土門です。
呼吸は大事ですね。
呼吸法を改善しただけで、音痴が治る方もいるくらいですからね。
Posted by どもん@歌でモテる at 2006年04月16日 01:07
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