音痴と呼ばれている内容には種類がある

音痴と呼ばれている内容には種類があるそうです。

1.「音を正しく認識できない」音痴
2.「音を正しく再現できない」音痴

2種類があるらしいのです。

そして「歌う」という行為には、

下記の基本の3ステップがあって、
どれができていないかで
音痴の種類も決まってくるといわれています。


●正しい音を頭の中で想定する

●正しい音を実際に声にして出す

●自分が出した音が正しい音程がどうか判断する


実際に歌を歌うときに、
どの時点でつまずいてしまうのか確かめてみましょう。


うまく歌うために必要なものはなんなのか? 
自分がどっちにあてはまるか?を把握していくことが大切です。
今日から自分に足りないものを補強していきましょう!
posted by cocomite at 12:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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