今よりも上手に歌うには(呼吸)

久しぶりに書きます。

今日は呼吸方法の簡単な内容を書こうと思います。
歌を歌うときって口をすっている人いません??

実は鼻から吸うと声の伸びが変わりますよ(鼻詰まってるときとかは口でいいですけどね)

練習の方法としては口からゆっくり息を吐いて鼻から息を吸ってください

これがうまく言っていくと歌うときに口と鼻とを上手に使って
歌うことができるようになりますよ。

声に響きがなくて困ってる人はぜひお試しあれ!!

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posted by cocomite at 16:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上手に歌うコツ

今よりも上手に歌うには(カラオケ)3回目

今回はカラオケで歌うための注意点でも書こうと思います

カラオケを歌うときにキーの調整ってしますか?
つい忘れてそのまま歌う人や無理にアーティストの原キーで
歌ったりしてませんか?

好きな曲を何回も聴いて練習するとうまくなります。(ホントです)

でも自分の音程に合わないものを無理やり歌っても
うまくはならないと思います。

人の声は色々です。

自分の歌いやすい状態にする そういった考えも持ってみたら
どうでしょう!!

posted by cocomite at 09:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上手に歌うコツ

今よりも上手に歌うには 2回目

昨日は途中までしかかけなかったので
今日は昨日の内容を細かく書きます。

鼻歌を歌うことですが 日本語と英語だと微妙にわからないと思います。
そこでこんなのはどうでしょう??

口の中は上の奥歯下の奥歯をできる限り離し
まんまるの玉がくちの中にあるような感じに
します。
そうして口の中をまるくあけると必然的に
鼻からではなくのどで出す ん〜という日本語表現の
鼻歌は逆にだすのが難しくなります。

そこで息を鼻から抜きながらMmmm・・・
と声を出してみてください。

鼻の一番高い部分から鼻の付け根(目の間らへん)
からMmmがでてきていることをイメージしてください。

歌を上手に歌うために大事なことは
イメ−ジすることです。

息の通り道も、声も、声帯も何一つ
目に見えるものがない中でやっていかないといけませんので
一番大切なのはイメ−ジになります。
ここから声が出てくる感じ・・
ここに声をぶつける感じ・・・
ここを引っ張られているような感じ・・

etc・・
イメ−ジを持てるようになることが大事なのです。

イメージひとつでうまくなる可能性もあります!!

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posted by cocomite at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上手に歌うコツ

今よりも上手に歌うには 1回目

今よりも上手に歌うには、ボリュームのある声の仕組みを理解しないと
いけないんです。

そこで今日はハミング(鼻歌)をウォーミングアップとして書きます。
鼻歌をどのように歌うことを練習するか?

日本語で

ん〜 
と表現するととても平べったい感じになってしまい
難しいのですが、

Mmmm・・・
という英語での響きのほうがイメ−ジがわくと思います。

Mですから、唇はかるく閉じます。

今日はここまで、詳しい内容は明日アップします。

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posted by cocomite at 00:33 | Comment(0) | TrackBack(1) | 上手に歌うコツ

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